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- 日本の美術の未来を担う、36組のアーティストが集結。
第2回「六本木クロッシング」が始動。
パブリックプログラム1
パブリックプログラム2
キュレーターとアーティスト
 開催概要
「六本木クロッシング2007:
未来への脈動」展

期日: 2007年10月13日(土)~2008年1月14日(月・祝)
時間: 月・水~日 10:00~22:00、火 10:00~17:00
※12月25日(火)、1月1日(火)は22:00まで
※いずれも入館は閉館時間の30分前まで
場所:森美術館(森タワー53階)
入館料:一般 ¥1,500、学生(高校・大学生)¥1,000、子供(4歳以上-中学生)¥500
※表示料金に消費税込
※本展のチケットで展望台 東京シティビューにもご入館いただけます。
※ご利用当日のみ有効
森美術館 ウェブサイト
日本の美術の未来を担う、36組のアーティストが集結。
多様なジャンルで活躍する日本のアーティストを紹介する「六本木クロッシング」。第二回目の開催となる本展では、枠に収まりきらないエネルギーと影響力を持つ“今見せるべき36組のアーティスト”を厳選。年齢、ジャンルを問わず、表現に突出する個性とインパクトがあり、日本の芸術表現のパワーを感じさせる作品が集まっています。
アートのもつさまざまな要素を楽しむことができるのも、「六本木クロッシング2007」ならではの特徴です。作家が情熱と技術を注いで完成させた精緻な手仕事、突拍子もないアイデアから生まれた笑いを誘う表現、観客を刺激するインタラクティブな仕掛けなど、「こんなアートがあったのか」という発見がたくさんあります。
本展をさらに楽しむために多彩なパブリックプログラムをご用意しています。セミナー、パフォーマンス、クラブイベント・・・。お好みのプログラムに参加して“今”のアートを発見してください。
キュレーター・チーム
天野一夫(美術評論家・京都造形芸術大学教授)、荒木夏実(森美術館キュレーター)、佐藤直樹(ASYLアートディレクター)、椹木野衣(美術評論家)

参加アーティスト
飴屋法水、池水慶一、伊藤ガビン、岩崎貴宏、宇川直宏、内原恭彦、内山英明、Ages5&Up、榎 忠、エンライトメント、小粥丈晴、鬼頭健吾、小林耕平、さかぎしよしおう、佐藤雅彦+桐山孝司、関口敦仁、立石大河亞、田中偉一郎、田中信行、チェルフィッチュ、辻川幸一郎、できやよい、中西信洋、名和晃平、長谷川踏太/TOMATO、原 真一、春木麻衣子、東恩納裕一、冨谷悦子、眞島竜男、丸山清人、山口崇司/d.v.d、横山裕一、吉野辰海、吉村芳生、四谷シモン
     左/名和晃平《無題》2007年
     右/鬼頭健吾《ロイヤル(多面体)》2007年
     撮影:木奥恵三
     吉野辰海、立石大河亞、できやよいの作品が並ぶ
     撮影:木奥恵三

パブリックプログラム1
パブリックプログラム2