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日本の美術の未来を担う、36組のアーティストが集結。
第2回「六本木クロッシング」が始動。
パブリックプログラム1
- パブリックプログラム2
キュレーターとアーティスト
 その他のパブリックプログラム
ギャラリートーク
※終了致しました。
展覧会を皆さんといっしょに見て回りながら、わかりやすく解説します。開始5分前に展示室入口にお集まりください。
日時: 11月17日(土)より1月12日(土)までの毎週水曜日19:00~20:00、土曜日14:00~15:00
※1月2日を除く
定員: 各回先着15名
会場: 森美術館53階展示室
料金: 無料(要展覧会チケット)
とびだす学校ツアー
学校の授業の一環として展覧会をご覧いただくツアーです。希望日の3週間前までにお問い合わせください。
時間・内容: 事前に先生とお打合せの上決定
1人当たり料金: 幼稚園、保育園、小・中学校 無料
高等学校 500円 大学、専門学校1,000円
会場: 森美術館53階展示室
※引率者は無料。詳しくはお問い合せください。
キュレータートーク 日本語のみ
※終了致しました。
本展キュレーターが、それぞれの作品について会場内で皆さんと語り合います。
日時: 10月27日(土)14:00~15:00
ガイド: 荒木夏実(森美術館キュレーター)
会場: 森美術館53階展示室内(入口に集合ください)
定員: 各回30名(当日先着順、予約不要)
料金: 無料(要展覧会チケット)
■ お問合せ
森美術館 学芸部パブリックプログラム
電話:03-6406-6101(直通)
ファックス:03-6406-9351
Eメールppevent@mori.art.museum
パブリックプログラム2
「六本木クロッシング2007:未来への脈動」展をより楽しむためのパブリックプログラム。
ここでは3つのプログラムをご紹介します。
池水慶一の「猫はどこへいった?」は、思わぬ場所にドアを置くことによって見たことのない風景を作りだす作品です。今回、六本木ヒルズの展望台から見える六本木高校のグラウンドに24枚のカラフルなドアを設置します。

期間: 10月29日(月)~11月10日(土) ※終了致しました。
鑑賞地点: 展望台 東京シティビュー内(森タワー52階)
※展望台への入館は展覧会チケットが必要です。
協力: 東京都立六本木高等学校

<特別鑑賞会>
日時: 11月3日(土) ※終了いたしました。
  第1回 11:00、 第2回 14:00
定員: 各回20名
料金: 無料(要予約)

視覚障害をお持ちの方を対象とした、スタッフとの対話を通してアートを楽しむツアーです。

日時: 11月22日(木)14:00~15:30 ※終了致しました。
対象: 視覚障害をお持ちの方
定員: 8名
会場: 森美術館53階展示室
料金: 無料(要展覧会チケット)
手話と言葉で展覧会を楽しむツアーです。手話をお使いにならない方も気軽にご参加ください。

日時: 12月7日(金)19:00~20:00 ※終了致しました。
対象: 一般
定員: 10名
会場: 森美術館53階展示室
料金: 無料(要展覧会チケット)